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先輩の声(SE:女性先輩社員)

今まさに株式会社オーユーシステムというステージで活躍している先輩スタッフの生の声をお届けします。仕事内容や魅力、やりがいなど語ってもらいました。
名前:Nさん
所属:APサポート2部
入社:2014年4月
 
引っ越しを機に在宅プログラマーとして勤務させてもらっています。
 
 

「華」はないけど「味」がある仕事

昨年、話題になった82歳のプログラマーの方がいらっしゃるように、興味をもって勉強と経験さえすれば誰でも何歳からでも、目指せるのがプログラマーだと思っています。「キャビンアテンダント」や「美容師」「営業」など女性が憧れる「華のある仕事」ではありませんが、理解を深めれば深めるほど、楽しくなるような「味のある仕事」ではないかと思っています。
在宅SE
一日の流れ
09:00
業務開始
09:15
メールチェック、情報収集
10:00
プログラム作業
12:00
ランチタイム
13:00
TV会議での打ち合わせ
15:00
プログラム作業
17:30
業務終了

仕事で大変なことは何ですか?

プログラムを作成する上で、分からないこと、初めてのことに直面したとき。新しくプログラム言語を学んだり、システム不具合の原因の解明・修正など簡単にうまくはいかない壁にぶつかることがあります。その際、「自分で調べる・聞く・理解する、そして期限までに完成させる」といった自分で問題を解決していかなければなりません。とても大変ではありますが、壁が大きいほど乗り越えたときの達成感は得られるものだと思います。

やりがいを感じたことや、嬉しかったことはなんですか?

プログラムを作る前に、仕様を確認し、プログラムの構想を頭に描き、それが実装できた時。(図工の時間に、粘土で何かを作ろうと思ったとき何を作るか頭に思い浮かべて、頭に浮かんでいる作品を、どうしたら実現できるのか考えながらも思い通りの作品が作れた時の感覚に近いような気がします(笑))あと、納品したシステムをお客様に末永く使っていただけることが、なにより一番、嬉しいです。

応募される方へメッセージ

私の場合、「家から通勤ができない」といった状況になった際「在宅勤務」といった対応をしていただきました。会社として初めての試みでしたがたくさんの社員の方に助けてもらいながら不自由なく、働かせてもらえています。そのように、社員の相談にも親身に対応してくれる会社だと思っています。
 
皆様の就職活動、応援しております。
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